ハリウッドで開かれる第13回「ハミルトン ビハインド・ザ・カメラ・アワード」では、映画のストーリーに命を吹き込むプロフェッショナル達を称えます。映画界で長年培ってきた伝統を生かし、ハミルトンは、Varietyとタッグを組み、映画制作の成功に欠かせない存在でありながら、これまでスポットライトが当たることのなかったヒーローたち、“映画制作クルー”を称える機会を設けています。その年に最も優れた業績を残した映画制作者たちを称えるレッドカーペットセレモニー。舞台裏で奮闘した人たちが、表舞台で活躍した俳優などのスターたちから賞を受け取るという、またとない体験をします。
「映画は、ハミルトンの世界観に本質的に組み込まれています。何十年もの間、私たちは映画の登場人物はもちろん、ストーリー展開とも切っても切り離すことのできないタイムピースを提供し、映画制作者たちをサポートしてきました。ハミルトンの時計に搭載されたムーブメントのように、撮影クルーも役者たちの活躍を支える原動力になっています。私たちはそんな彼らの才能を高く評価し、「ハミルトン ビハインド・ザ・カメラ・アワード」を贈ってその功績を称えています。」
ハミルトン CEO、ヴィヴィアン・シュタウファー
本年度の受賞者(一部):
映画制作の舞台裏で重要な役割を果たす人々を称える「ハミルトン ビハインド・ザ・カメラ・アワード」は、映画のストーリーテリングに対するハミルトンの情熱を体現しています。
フィルムメーカーに選ばれるウォッチブランドとして知られるハミルトン。そのタイムピースは、1932年に銀幕デビューして以来、500作以上のハリウッド映画やテレビ番組に登場。ハミルトンのタイムピースは、登場人物を彩り、ストーリーを伝えるために重要な役割を果たしています。